過重労働、労災事故、雇用上の差別、パワーハラストメント、セクシャルハラストメント、不当解雇が原因で貴社、または役員、従業員が負担する損害賠償金、訴訟費用を補償する制度を紹介します。労働契約法、安全配慮義務、労働基準法を遵守し、働き方改革、残業削減に努力する会社も安心できる制度です。

パワハラ保険
  • 会社概要
  • お問い合わせ・ご相談フォーム
新着情報

2017.10.30

新着情報のテスト投稿です。 
  • RSS
  • 全て表示
ブログ
[最近の記事]
2017/10/30
テスト投稿
ブログのテスト投稿です。……続きを読む
  • 全て表示
オーナーさま、役員の皆さまへ

上乗せ労災とセットでのご加入が有利です。

(メリット @団体割引で低コスト・A労災の認定を待たずにお支払い可能)
この特約の詳しい内容は?
お支払いの保険料はいくらか?
現在の保険を見直した方がメリットがあるのか?


まずは動画をご覧ください。
僅か3分でパワハラ・セクハラ・労災対応使用者賠償保険の説明をしています。
新規加入、見直し、節約、見積もり、合理化に役立ちます。
使用者賠償(労災事故対応)と雇用慣行賠償保険(パワハラ対応)に
興味のあるオーナーさま、役員さまへ
従業員の労災事故による経営側への賠償請求の備えはありますか?
パワハラ・セクハラ行為、不当解雇、雇用上の差別にともなう企業・役員の
賠償請求にも対応できていますか?


使用者賠償責任保険をご存知ですか?
労災事故や雇用上の不当行為によって企業、役員への損害賠償に備える保険です。

なぜ、使用者賠償責任保険が必要なのか?
@使用者責任を問われる可能性があります。
労働契約法第5条[平成20年3月施行]において、次のように安全配慮義務の明文化がなされました。
「使用者は、労働契約に伴い、労働者がその生命、身体等の安全を確保しつつ、
労働することができるよう、必要な配慮をするものとする。」

A賠償額が高額になります。
労災保険では「慰謝料」については補償されません。
経営を守るためには、使用者賠償責任保険が益々必要な時代になっている
といわれています。

もし、訴えられたら…

例1)
製造業において長時間労働による過重労働が原因で、脳疾患による後遺障害事故が発生。
平成20年、1億9869万円の損害賠償額の賠償判決が出ています。

例2)
上司だった男性従業員から繰り返しセクハラを受け、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症し、退職を余儀なくされたとして、元社員が会社に対して2700万円の損害賠償を請求した。

具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

point1 ご加入例

point2 オーナーの声

point3 よくある質問

皆さまからよく聞かれる質問について纏めました。
ぜひ、参考にしてください。


◆ 使用者賠償責任保険(労災事故対応)
◆ 雇用慣行賠償責任保険(パワハラ対応)

下へ

皆さまからよく聞かれる質問について纏めました。

お問い合わせ・ご相談フォーム

PageTop