セクハラ 賠償 No.5|過重労働、労災事故、雇用上の差別、パワーハラストメント、セクシャルハラストメント、不当解雇が原因で貴社、または役員、従業員が負担する損害賠償金、訴訟費用を補償する制度を紹介します。労働契約法、安全配慮義務、労働基準法を遵守し、働き方改革、残業削減に努力する会社も安心できる制度です。

パワハラ保険
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セクハラ 賠償 No.5

職場で起きたハラスメントは相談窓口で対策できると思いましたが

12年前に妻と二人ではじめた会社も、今ではお陰様で100名を超える大所帯となりました。
もちろん二人で仕事をしている時には社内のハラスメントとは無縁で、もしそういうことがあったとしても身内の問題でパワハラやセクハラの保険に加入することは無駄でナンセンスなことでしたが、一人でも他人を入れた瞬間からハラスメントには気をつけなければいけなかったことにようやく気づきました。

妻には現在経理を任せていて社員教育については私が責任者として先頭に立って指導してきましたが、これだけの社員数になると社員一人ひとりと密な関係を築けなくなっていき、私の目の届かないところで様々な種類のハラスメントが行われてことを知りました。

セクハラ 賠償

代表としてもっと早くそれに気づかなければいけなくて、さらに何か起きた時には会社を守るためにもしっかり保険に加入しなければいけないことにも今になってようやく気づきました。

ハラスメントが行われていたことを認知した時には、とにかくそれを職場からなくするために相談窓口もつくってこれで大丈夫だと思い込んでいましたが、どんなに社内で対策してもハラスメントを受けた側が納得できなくて会社が訴訟を起こされてしまうと、多額な損害賠償を支払わなければいけなくなる可能性があることを知りました。
幸い今回大きな問題が起きて訴訟まではいきませんでしたが、ハラスメント専用の保険に加入しておけば万一今世間で大問題になっているパワハラやセクハラが起きてもいろいろな対策ができて会社も当事者たちも守れることをフィット総合保険さんから教えてもらいました。
ハラスメントは時代と共に種類も増えているということなので、今後もいろいろ勉強させてもらいたいのでどうぞよろしくお願いいたします。

段落

セクハラ 賠償

ハラスメントの定義について考える前に専用保険への加入を

次期社長として父の会社を手伝うようになって、外ではこれまで自分なりにいろいろな経験を積んできたつもりでしたが、まだまだ代表者として勉強しなければいけないことを今は実感しています。
先日社内でハラスメント問題が勃発してその定義を形にしようと思いましたが、その前に何か起きた時のためにパワハラやセクハラ専門の保険に加入する必要があることをフィット総合保険から教えてもらえました。
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